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長野県原産地呼称管理制度について

長野県原産地呼称管理制度について

笑亀酒造では、平成15年度より同制度に参加。全て認定を受けています。
認定を受けた純米酒は、契約栽培で作った減農薬の美山錦だけを使って仕込んでおり、より厳しい基準で仕込んでいます。

長野県原産地呼称管理制度とは?

長野県原産地呼称管理制度とは?

田崎真也氏と玉村豊男を「あぐり指南役」として招聘し、長野県が平成14年に始めたのがこの長野県原産地呼称管理制度。信州産にこだわり、より高い品質の農産物やその加工品を提供していくことで、長野県産品の信頼を高めていこうという取組みです。平成14年度に日本酒とワインでスタートし、続いて平成15年度に米、平成16年度に焼酎を対象としました。

この制度では、農産物の原料や栽培方法、飼育方法といった条件だけでなく、高度な能力を持つ専門家集団による味覚による審査も行うことにより、「長野県で生産・製造されたもの」を自信と責任を持ってお客様にアピールし、信頼を得ながら長野県産農産物のブランド化を実現しています。

長野県公式ホームページ長野県原産地呼称管理制度

認定マークと表示

長野県原産地呼称管理委員会・認定

長野県原産地呼称管理委員会の審査に合格した認定品には、認定マークが付けられます。

この認定マークは、グラフィックデザイナー麹谷宏氏が作成したもので「封蝋スタンプ」をイメージして、洋風の産物でも和風の産物にも似合うものにデザインされています。

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